ウェブログ・ココログ関連

古賀さん動く。

どこまでもゆる~い企画にどこか真剣に取り組んでいく Daily Portal Z の人気スタッフ「古賀さん」のWebページがココログに移転した。

リンクにも入れている「まばたきをする体」というのがそれ。

移転おめでとうございます。
愛するご主人とお子さんと幸せな家庭も営んでおられる古賀さんに幸多かれ。

ちなみに、移転前の古賀さんのページはこちら
(当然だけど古賀さんが消すまで。)

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古賀さんが帰ってきた。

@niftyの『デイリーポータルZ』。
隅っこ的な面白さが日夜繰り広げられている知ってる人は知ってるサイト。

ニッチとか言っちゃだめだよ。そんなかまえた用語は似合わないんだから。

制作日記によると、そんなデイリーポータルZに編集部の古賀さんが帰ってきた!
お休みされていた古賀さんですがめでたく復帰。

これで最強の布陣がそろったか?

編集長の林さんを筆頭に、これからもゆるゆると進めていって欲しいなぁ。

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ココログのアクセス解析メンテナンス中

アクセス解析を見ようとしたらメンテナンス中のメッセージが。
詳細は、「お知らせココログ」を見るようにとのリンクもあって、見たけど最初は見落としていてわかりませんでした。

http://info.cocolog-nifty.com/info/cat510646/index.html

よく見ると、3月26日に「アクセス解析メンテナンスのお知らせ」という記述があります。

ココログベーシック/プラス/プロにつきまして、2008年4月1日(火)、及び、2008年4月8日(火)の2日間、メンテナンスを実施いたします。

と。

今日と8日にもあるのね。どちらも終日行うそうです。

僕のように見落とした人は他にもいるみたいで、「アクセス解析が詳細不明なメンテナンス中」とか、「お知らせココログを見たけど、情報が見つからない」と書いている人がちらほら。

皆さん、情報はよく見ようね。
@niftyさんも、もう少しわかりやすくしてもらえたら嬉しかったなぁ。

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祝復活! デイリーポータルZテレビ

伝説の企画『デイリーポータルZテレビ』が復活していました。
1週間前に。今日まで気がつかなかった。

「トップページの右下にひっそりと誕生」(by デイリーポータルZ編集部)です。

直にリンクを張ったり、リンク先を開いてからブックマークに登録したりしてはいけません。

『デイリーポータルZ』のトップページを開いて、ブラウザのスクロールバーを下におろして、トップページの一番右下を見られるようにしたら、そこをクリックする。

デイリーポータルZ編集部のみなさんの想いに適った、それが視聴を始める正しいマナーだ……と思う。

以前のURLは残っていますが、そこでの公開ではありません。
『デイリーポータルZ』のディレクトリの下にぶらさがってます。

負けるな! デイリーポータルZテレビ!

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ココログを再構築する。

この記事は、自分用の覚え書きです。

ココログを再構築する。

1.ログイン後、「ブログ」タブをクリック。
2.「設定」をクリック。
3.「カテゴリー」をクリックして、何も変更せずに「変更を保存」ボタンをクリック。
4.画面上部に.「サイトに反映」ボタンが表示されるので、それをクリック。
5.反映したいファイルが「すべてのファイル」になっていることを確認して「反映」ボタンをクリック。

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自ブログの過去記事へトラックバックを送信するために

自ブログの過去記事へトラックバックを送信するための覚え書き。
スパム対策のために、自ブログであっても、ある一定の期間が過ぎた記事へトラックバックを送信するには以下のようにする必要がある。

■自ブログの過去記事へトラックバックを送信するためには
「相手先のトラックバックURLを入力」の欄に、トラックバックを送信したい記事のトラックバックURLを入力するだけでなく、記事本文中には自ブログのURLを入力して記事を保存する。

記事本文中に自ブログのURLが入力されていないと、トラックバックを送りたい過去記事に対して、トラックバックが送信されない。
記事本文中に入力した自ブログのURLは、自動的には消えない。消したいときには、その記事を開いて、自ブログのURLを削除して、もう一度記事を保存する。

どのぐらいの期間の過去記事なら、上記の手順が必要になるかは、スパム対策の一環として公表されていない。

■自ブログの過去記事へ送ったトラックバックの公開
上記のやり方でトラックバックは送信できるが、公開はされない。
トラックバック公開の設定内容によらず、公開後から一定の期間が過ぎた記事へのトラックバックは、自ブログ内の記事からであっても、いったん保留にされる。

公開するためには、トラックバック一覧画面で「公開」設定をする。

■トラックバックが送信されたかどうかの判断基準
保存した記事の「相手先のトラックバックURLを入力」の欄に、トラックバックを送信したい記事のトラックバックURLが消えずに残っている間は、対象とする記事に向かってトラックバックが送信されていない。

トラックバックが正常に送信されたなら、「相手先のトラックバックURLを入力」の欄からトラックバックを送信したい記事のトラックバックURLが消える。

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三角のがお好き?

最強のゆる~いコラムデイリーポータル Z
そのコネタのページでは、ライターの皆さんが日替わりでいろいろなことを試し、ときに挑戦していく様子が楽しめます。

なんだか可笑しく、妙に納得。しかも、1日2本立てでちょっとお得な企画。

今日3月8日16時のコネタは、番号『コネタ1074』。タイトルは、『トイレットペーパーの三角折り抜き打ちチェック』。ライターは、梅田カズヒコさんという方。

最後のページで少しふれておられますが、男性の方が三角折りを嫌う傾向にあるという推論は、僕の周囲に関しては疑問です。なぜか、僕の周りにトイレットペーパーの三角折りに否定的な男性はいません。

僕自身は諸手をあげて "嫌う" に賛成。

トイレットペーパーを三角に折るのは、僕の中では女性らしい行為。なので、男子トイレのなかであれを見かけると、首をかしげたくなります。男性が三角折りをするのは、僕にとってはなんだかオカマチックで。

自分が個室を使ったあとは、トイレットペーパーを折らない。見苦しくない程度に切ってはおきますが。
終えた後の個室で、指先を使ってていねいに三角に折り目を付けている無表情な自分を想像すると居心地が悪いったらありません。

たぶん、嫌いはしないけど特別に心がけてもいないという男性が多いような気が僕にはします。男性の皆さん、トイレットペーパーの三角折りをどう思いますか。

おっと、16時のコネタの前には、僕のお気に入りライターである大塚さんによる『腕に書くぜ(半袖の季節になる前に)』があります。
こちらも必見。大塚さんの柔軟かつチャレンジングな発想が楽しいです。

こちらのページで、ライターさんの紹介を見ることができます。

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前にもふれた話題って

ブログを続けていると、過去にふれた話題をまた書いているということがないですか? 皆さん、そういうのって気をつかっておられます?

僕の場合はあまり細かくは気をつかってません。何となく前にも書いたかなぁという気がするときは、「前にも書いたような気がするけど…」なんて感じの一言を入れておく程度。

そういう意味で、エッセーを書いているプロの作家さんは大変だと思う。
本も出していて、雑誌や新聞で連載もしていたら、話題が同時期に重ならないように気をつかっているのでしょうね。あるいは、この話は前にも書いたといった管理をしている作家さんもおられるかも。

まぁ、自分が書いたエッセーをすっかり忘れていて、また書いてしまったなんてないでしょうけど。
でも、エッセーが主な活躍の場ではない作家さんなら、そういうことってあるような気がします。たとえば、旅の想い出とかの内容で雑誌の原稿を単発で依頼されて書いたとかの場合。そんな仕事をうけたのは忘れてたなんてあるような気がする。

「前にもふれたことがある話題」って、皆さんブログでどんな風に捉えておられますか。ぜんぜん気にしない、ある程度過去記事を振り返ってから書くとかいろいろあると思いますが。
いやね、そういう話題の扱い方って、ブログである程度一般的になっているお作法のようなものがあるのかなぁって思って。

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自分の過去記事からトラックバック

自分の過去記事と他のブログの記事をトラックバックで結びたくなるときってないですか?

トラックバックをするときって、他のブログの記事に触発されて自分が書いた記事で、元の記事へトラックバックを送るという、"いまそのとき"とでもいいますか、リアルタイムといいますか、そういうやり方が普通だと思うのですが、自分の過去記事からトラックバックを送るというのはどうなんでしょう?

今までそういうトラックバックは送ったことはありませんが。

トラックバックを送るとなると、相手の記事へのリンクを自分の記事へ入れておきたいと僕は思うのですが、そういうときに過去記事だと、相手の記事へリンクを作ろうとすると内容的にやや編集を加えないとうまく文章として組みあがらない場合があります。それが面倒という場合もあって、自分の過去記事からトラックバックを送るのはしたことはないのですが。

でも、他のブログを読んでいるときに、「この記事と自分のあの記事を結びたい。この記事を書いた人に自分のあの記事を知って欲しい」って感じるときが僕にはあります。

そもそもそういうトラックバックの送り方は、しない方がよいのか、あるいは気にしなくてもよいのかな?

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ココログが重い

ココログが最近また重くなっているようです。

いっとき改善されていたように思うのですが…前に戻ってしまったという印象です。お昼を食べながら会社から新着記事のリンクをたどろうとしても表示が遅かったりします。


トップページである http://www.cocolog-nifty.com/ とかはそんなときでもそれなりに素早く表示されるのに。
有料サービスを使っている身としてはあまりいい気分の話ではありません。

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トラックバックを送ったら

他のブログを読んでいて、ときどき残念に思うことがあります。

それは、トラックバックを誰かのブログに送っていて、自分の方には相手の記事へのリンクを設けていない記事に出会ったときです。
(トラックパックスパムは論外ですが…)

僕は自分の記事に付いたトラックバックの先に、僕の記事へのリンクが有って欲しいと思いますが、無くてもあまり気にしていません。
少しは「リンクを貼っておいてほしいな」と思ったりしますが、まぁいいかといった感じです。

ですが、ほかの人のブログを読んでいるときには、自分のブログに対するときよりもなぜか気になります。
記事同士が関連し合って広がっていくのがブログのおもしろさの1つだと僕は感じているので、面白そうだと感じて読んでいるある記事に付いたトラックバックをたどった先に、元の記事へのリンクが無いと、そのおもしろさがそがれたように感じてしまうからです。

トラックバック元へのリンクが記事中にないということに、明らかに不快だと述べているオーナーさんを複数見たこともあります。
他の記事へのリンクの設け方を知らなかったということもあるでしょう。ですが、今の時点では、なるべくならがんばって自分の記事中にトラックバック元へのリンクを設けた方が、他人に否定的な思いをいだかせてしまう事態は避けられるようです。

たぶん、「トラックバックを送ったら、記事中にリンクを設ける」というのは、いつかブログ上のマナーだと言われるようになっていく気がしているのですが、だからといって、「トラックバックをしたら、元の記事へリンクを貼っておくものだ」などときつい口調で他人から指摘されるのも、それを誰かがされているのを見るのも僕はいやです。

そんなのは各自の判断でいいんだよということになって欲しいなと思います。

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カテゴリーが消えてます。

うちのココログで、前にも起きた現象がまた起きています。文字化けはしてませんが、またカテゴリー表示がされていません。

本当にもうどうでもよくなってきています。

直すなら早く直してニフティ様
(これ保存したら元へ戻ったりして…)

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また、HASH

一時は直っていたのですが、うちのココログでは、また記事のフッターが

HASH(0xb344404) | コメント (0) | トラックバック (0)

って成ってます。

で、左に配したカテゴリーから記事を見ると、文字化けはなくて、

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)


ってなってます。文字化けはしてないけど、カテゴリーと日付も無いし。

なんだか、もうどうでもよくなってきました。
この記事を保存したら直るかな? 

ニフティ様、よろしくお願いします。

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バックアップを実施

2005年4月7日に実施されたココログのバージョンアップ。
それ以降、どうにもいろいろな不具合が起こっているようです。うちでも、記事のフッターが HASH(0xb5a5418) とかいった表示になることが続いていました。

どうにも嫌な予感がするので、本日記事のバックアップを実施。

今までも、定期的ではなかったですが、思い出したようにバックアップを取ってましたが、今回のように記事が消えちゃうのではないかという不安にかられてからバックアップをとるのは初めて。

PCやサーバーだったらこまめにバックアップを取っているのだから、ココログだって一緒だろう。バックアップっていうのは、定期的に実施していかないといけないよなぁとちょっと反省。

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固定リンクと日付が無くなる

新しい機能リッチテキストエディタで記事を作成したら、『固定リンクと日付の表示が無くなる』という現象が起きました。

今は元へ戻っています。
このことについては、他の人の役に立つかもしれないので覚え書きをしておきます。

■現象
リッチテキストエディタで記事を作成して、「今すぐ保存」を実行。
保存後のページを見ると、最新記事とそれ以前の記事の全てについて、記事の下に表記されていた日付や「固定リンク」「コメント」「トラックバック」という部分が下記のように変わってしまった。

HASH(0xb166d00) | コメント (1) | トラックバック (0)

■対処
どうしたらいいか迷って、最終的に以下のようにしたら、元へ戻りました。

1.ココログにログインする。
2.「ブログ」の「デザイン」を開いて「現在選択されているテンプレートセット」
のところで「反映」をクリックする。
4.「反映したいファイルを選んでください」の欄で「すべてのファイル」を選択
5.「反映」をクリック

記事数が多いと全ての記事に反映が実行されるまで時間がかかります。
気長にそのまま待ってください。

全ての反映が終わったら、自分のココログを開き、読み込みし直します。
これで消えていた部分の表示が戻っているはずです。
(ところで、バージョンアップ後は「固定リンク」という表記は、「Permalink」という表記に変わったようです)

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リッチテキストエディタで

ココログがバージョンアップされ、リッチテキストエディタという機能が装備されました。

それを使って、こんなことが記事作成時に簡単にできるようになったので遊んでみました。

記事作成時に文字色や大きさの効果をつけるのって、今まではけっこう面倒だったんだよね。

文字の大きさは「普通、最小、小、大、最大」の4種類。

上の青文字が「最大」でが「大」。が「小」でが「最小」です。

ちょっと気になるのは、記事作成中に見える文字の大きさ、「確認」ボタンを押して見える大きさ、そして保存後にみる大きさが全部少しずつ異なること。
たとえば、の「最小」なんかは、太字にして「確認」するとつぶれるぐらい小さいですが、保存後にみる大きさはそれほど小さくないです。

でもまぁ、お遊び程度の効果だからそれでいいのか。

段落は、普通にenterキーを押すと開きます。

こんな感じで<p>タグといっしょ。

段落を開けないで改行するにはshiftキーを押しながらenterキーを押します。
こんなふうに。<br>タグと同じ。

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ubicast Blogger 覚え書き

ubicast Blogger がバージョンアップしたことを Hip-Lycの管理人さんがトラックバックで教えてくださいました。

さっそくバージョンアップしてみたのですが、その際にちょっとだけとまどったので覚え書きをしておこうと思います。

ubicast Blogger を起動させると、自動的に「新しいバージョンが出ているので更新しますか」 といったことを聞かれます。
(すでに起動している場合は、ヘルプから「最新バージョンを確認」)を選びます。)

そのまま画面の指示にしたがっていくと更新をし始める寸前まで進んでから、「更新の必要があるファイルが使用中です」 といって止まってしまいます。

何が使用中かという一覧に表示されているのが、
ubicast Blogger-InstallShield Wizard
…って、今それを使っているのは当たり前だろうが。どうなってんだ? とびびってはいけません。(僕はいったん終了させてしまいました。)

で、実はここから次に進むには、
「再試行」
「無視」
「終了」
の3つのボタンが表示されているなかから、「無視」をクリックします。

これで、画面が進み出して更新のインストールが無事完了します。

公式サイトを見てみたのですが、 このあたりの説明は僕は見つけられませんでした。どこかに記載されていたらごめんなさい。
(ベータ版だしね。個人で使用する限りはフリーなツールだし。あまり注文をつけてはいけないよね。)

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ubicast Bloggerのテスト

ubicast Bloggerでの投稿テスト。

takoさんのココログ*second message*記事で知った「ubicast Blogger」。 便利そうだったので使い勝手のテスト中。 「ubicast Blogger」は、ブログ用の記事を作成するための便利ツール。インターネットに接続せずに、手元のPCで記事を作成して、クリック1つで投稿まで行える。 ブラウザでココログにログインして記事を書いている途中や、記事をやっと書き上げたときに何かのトラブルで記事が消えてしまった体験をもつ人は多いと思います。このツールなら、そんな思いをもうしなくてもよいかも。 ココログだけでなく、複数のブログへの投稿もできるので、いくつもブログをもっている人でも使えます。有名どころのブログにはたいてい対応しているし。 このまま使い続けるかどうかは、僕はもう少し試してみてから。 正直いうと、テストで投稿したのは1行目だけ。使い方がまだよくわからないので、2行目以降は後でココログ上でログインして編集。 だめじゃん。便利ツールなのに… 「ubicast Blogger」、ごめんね。僕がちゃんと使えていないだけ。「ubicast Blogger」は悪くない。 詳しくは、http://blog.ubicast.com/でどうぞ。

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ココログ新年会、行きました。

ココログ新年会へ行ってきました。かなり前に一度だけ某オフ会に参加したことがある程度で、オフ会ってあまりよくわからないのですが、ちょっと雰囲気を感じたくて。

ココログブックスの各賞を受賞された方々、おめでとうございます。大賞は「フクダカヨ絵日記」。プロのイラストレーターさんだそうです。

個人的には、「のほほん*」が大賞になって欲しかったのですけどね。(読者賞は取られてました)
だってねぇ、フェルトのぬいぐるみ(いいのかな?そういう呼び方で)が可愛すぎです。ぬいぐるみと言っても生き物だけでないし、ホットケーキとかもあるしで驚かされます。

今さらでしょうけど、「のほほん*」は、見ても読んでも楽しいブログです。
コメントやトラックバックをしたいなと思うときもあったのですが、ココログブックスのノミネート発表で初めて知ったブログですし、「いつも楽しく読んでます」なんてことも言えないので何もしてませんでした。
でも、心の中では応援してたんですよ。これからも楽しい作品をいっぱい見せて欲しいです。

会場へは、1人で言ったし、特にどなたとも会う約束はしていなかったので、最初はちょっととまどいましたが、お隣に座っていた方に声をかけていただいたおかげで、わりと早く雰囲気に慣れていくことができました。

ですが、失礼にも自己紹介をするのを忘れていて、その方のお名前やココログのタイトルなどをお尋ねするのも忘れてしまいました。全くいい年こいて失礼なことをしたものです。

お子さん達に絵画を教えておられて、その子達の絵を紹介しているココログを作っておられるとおっしゃってました。お声をかけてくださった方。ちゃんと自己紹介とかしなくてごめんなさい。

会場は混雑すぎず、少なすぎずで、人数的にはちょうどよかったのではないかなぁ。その場にいるだけで楽しかったですし。ココログ新年会のための特性カレーもなかなか美味しかったです。

それから、「甘露」で感激していただいた「ゆばのつぶやき」のゆばさんにお会いしました。

妹さんを連れていらっしゃると書かれていたので、それらしい方を会場で見かけて声をかけてみたらビンゴ!
ゆばさんは面倒見がよくて、妹さんはとても仲よし。優しい感じの落ち着いた方でした。

僕は用事があったので少し早めに帰ってきてしまいましたが、ココログ新年会のことを書かれている他のいろんなココログを見させていただくと、トークショーもおもしろくてためになって有意義な時間をすごせたと感じている皆さんが多いようです。

ココログユーザーが集まるこんな機会があったら、また行ってみたいと思います。

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ココログ新年会には行けそう

ちょっとスケジュールの都合で怪しかった22日のココログ新年会への参加。行くことができそうです。たぶん。
今のまま突発的なことがないかぎり。

でも、少し早めに帰らないといけないけど。とはいっても1時ぐらいまではいられる。

いろんな人と会えるだろうし、せっかくなんでうちのココログのURLを記載した名刺を作っていこうかなとか、最初は考えてましたが時間がない。

申し込みにはニックネームを書く欄があったし、@niftyの方で名札ぐらいは用意してくれるかな?

不特定多数の人を集めるという場合、参加者同士の交流、相互作用の発生がねらいの1つに入っていると思いますが、名札ぐらい用意しないとそれらが生じにくくなるしね。
あるいは、披露宴の席のようにテーブルの上に置くネームカードがあったりして。それはないか…そうだったら、最悪かも。

人を集めて相互作用を起こさせようとするときは、ちょっとした補助的仕掛けが実はとても大きな意味をもってきます。最近は少なくなりましたが以前は、社外の研修や各種のビジネスショーなどへ行くと、ピンで服に刺して留める名札がありました。あれを胸に付けるのが嫌で、ポケットにしまった人は、たくさんおられるのではないでしょうか。

シャツやブラウスに穴が開くし。

最近少なくなったのは、そういう声を反映してのことだと思いますが、それでも、まだたまに見かける。名札を付けることに必然的な理由がないときは、その場合、僕はポケットに入れてしまいます。

最近のビジネスショーでは、名刺を入れて首からペンダントのようにさげるタイプがはやりのようです。会社の研修などでは、クリップが付いていて胸ポケットに挟むタイプの名札も見かけます。

いずれにしても、もし互いに声をかけやすくしようとする仕掛けなら、相手の名前が簡単に読みとれないといけないでしょう。
そういうねらいでは、名刺は名札代わりに使わない方が正解だと言えるかと思います。名刺の文字は小さいので、近寄ってよく見ないと相手の氏名がわかりませんから見知らぬ人に声をかけづらい状態を生んでしまいます。
会社で研修を実施するときとかは、こういうことをまじめに考えるんですよ。

声がかけやすいということでは、一番いいのは、離れていてもよく見えるぐらいの大きな文字で印刷された名札をポケットに挟むか、首からさげるというやり方かな? ポケットがない服を着ている場合を考えると、首からさげるというのが一番いいかな?

さて、名札は用意されているかどうか。@niftyさん、がんばってね。

それでは当日来られるみなさん。「ミッ君」という名札を付けている奴をもしみかけたら、気軽に声をかけてやってください。

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ココログ新年会は難しそう

こんな記事を書いていたら、動機が不純だったか、心根が曲がっているのか、どうにも22日は怪しそう。

「ココログ新年会」参加の確認メールはもらっているのだけれど。あれって不参加になったらキャンセル料金とか発生するのかしら?
@niftyの会員でなくても参加できるはずだったから、徴収するのは難しいだろうということで、たぶんキャンセル料は発生しない。

参加費は1000円。キャンセル料として全額徴収したとしてもあまり役に立たないかも。
定員300人集めて、1人1000円だと300人が全員来ても30万円。
東京ビッグサイトで部屋を借りて、ゲストを呼んで、その他音響機材や照明とかもろものの設備を考えると、どう考えたってまかなえない。

ほとんど全額といっていい費用を@niftyがわで持ち出しているはず。
そんな状態で、1000円をキャンセル料として集める方が手間とコストがかかるだろうし。

それでも、無いよりは有った方がよいのが資金。
ココログスタッフのみなさん、当日もし行けなかったらごめんなさい。

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テンプレートのせいかしら?

うちのブログもココログと同じように1周年を迎えたし、新しくできたココログデザインのテンプレートを適用して記念に模様替えをしたのですが、元へ戻してしまいました。

理由は、表示が重い。
重いだけならまだしも、ときどきレイアウトやフォント情報がくずれて、変な表示になることもありました。

テンプレートのせいではないかもしれないけれど…そういえばこのごろココログの夜間の表示が以前のように全体的に重いような気もします。

テンプレートを適用したらページが重くなったという記述をしている他のココログもあるようです。
(ココログ全文検索から、「ココログ 重い」とか入れるとすぐにそういった記事が見つかります。)

テンプレート「ノート」のデザインは、結構気に入っていただけに残念です。デザインが充実するのはいいですが、重くなるのはいただけません。

快適さが犠牲になっては何のためのサービスかわかりませんがね。

なんだかすっきりしない気分なので、ココログスタッフルームのココログ快適生活をお届けしますのページへトラックバックをかけてしまいました。
おとなしく見えるだろうけど、これ、気分を害している記事ですからね。

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テンプレートの動きが変。

昨日、1周年を期にテンプレートを変えてみましたが、いまひとつ動きがおかしいです。

「リンク」にならんでいる他の皆さんのブログの名称をクリックして、ブラウザ(IE6)の「戻る」ボタンで戻ってみると、さっきクリックしたものの2つ下にあるブログの名前が破線でかこまれてます。

普通は、戻ってきたら、戻る前にクリックしたところにかすかな破線がついてるものだと思うのですが…

なんどやっても、確実に2つ下のブログの名前が囲まれてます。では、一番下のものをクリックして戻ってくると…破線がどこにも無いです。

まぁね、色が変わるからクリックしたかどうかは視認できるんだけど。

それに、新しくリンクをつくると、前からあったものとの間に行間が空いてしまう。よくわからん。

最初にうちのブログを開いたときに全体の表示までちょいと時間がかかるのは、画像を使っているテンプレートの悲しさでまぁよしとしても…いまいちな感じは漂うな。

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表彰パーティーに誰か行く?

ノミネート発表のあと、なんかいまひとつ盛り上がり不足な感じがする「ココログブックスコンテスト表彰パーティー」への参加募集。(僕は行くつもり。確認メールももらったしね)
ココログブックス ニュースのページでもトラックバックは6つしかついてないし。

定員が300人で、今朝の時点でまだ申し込みフォームが公開されているしで、まだ空きがあるとのこと。

300人という数は、一同に集まるとけっこうな人数ですが、ココログのユーザー数を思うと、それだけですぐに埋まってしまうような気もするのだけど。そうでもないのね。

まだ1ヶ月以上あるし、参加しようかなと思っている人でもそうあわてて参加申し込みしないということかしら?

ブログ巡りをしている途中でどこかのブログで読んだ記事に、「選考過程をもう少し明らかにしてノミネート発表までに気分を盛り上げるようなことをしたらよかったのに」といった意味の記事を見ましたが、僕もそう感じました。

締め切りまでに刻一刻と変化する応募総数。何回かに分けられて発表される選考結果。そして、ついに最終ノミネートが…とかね。(どこかの「娘。」さんたちのようだけど)

「○○表彰パーティーで会いましょうね」なんてやりとりがそこら中で発生したりすれば、もっとわくわくできるかと思うのですが。

でも、ここまで書いてて思いついた。
ネットワークユーザー同士が、実際にどこかで会うという行為はいまどき珍しいことでも何でもない。日ごろからすでにメールのやりとりなどの交流をしていた人たちなら、初めて本当に会うことへのどきどき感もあるだろうけど。

ココログブックスの表彰パーティーだからといって、行こう、会おうととそう盛り上がる話でもないか。

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表彰パーティーへは行けます。

今日はいろんなところで話題になっているはずの「ココログブックスコンテスト」のノミネート作品発表。
総数1081件の応募のなかから選ばれた14のココログ。選ばれた皆さん、おめでとうございます。次は本当の表彰が控えてますね。選ばれた皆さんにおかれましては、ますます充実したブログにしていけますように。

表彰パーティーは来年の1月22日。
参加の応募には間に合ったのか、@niftyから確認メールをいただきました。

どんなパーティーになるか、今から楽しみです。

早い話が規模の大きなオフ会と言っていいでしょうから、いろんな人と会えるでしょうし、ブログのURLを入れた名刺でも作っておいた方がよいかも。
あるいは、@niftyの方でパーティー参加者の名札でも作ってくれるのかな。

当日は土曜日。基本的に仕事は休みだし、会社のスケジュールにも、よほどのことがないかぎり仕事は入れない。今のところは参加できるつもりです。

もし、「ミッ君」という名札をつけているやつを見かけたら、気軽に声をかけてやってください。

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みんなで書けばお役立ち

すでに旬を過ぎた話題ですが、ココログが1周年を迎えたということで。

ちょっとタイミングがはずれたこんな話題を書こうと思ったきっかけは、アクセス解析に出てくる名詞。

ちょっと前に、テレビショッピングなどでよく見かけた某マットレスの記事を書きました。あのマットレスについて興味をもっている人は多かったみたいで、その記事を載せてしばらくはアクセスがかなり増えてました。

皆さん「マットレス 感想」とかいう言葉を組み合わせで検索して、うちのブログを見つけてくれたよう。

読んでくださった方々、ちょっとでも参考になりましたか? 同じようなマットレスを買おうとしている人の参考になるような書き方をしたつもりだったのですが。

あの記事を読んでくださった方々のなかで、「参考になった」と思ってくれた人はどれくらいいたんだろう。
そして、その人たちは、ご自分がもしブログとかをもっていたら、自分のところでも何か書いてくれたかなって気になってます。

あまりにテーマが違うというなら書けないでしょうけど、それほどでもなければ、自分が探している情報が見つかってそれらを参考にして何かを買ったり、理解できたり、思いついたりしたなら、あのマットレスに限らず何でも、そうしたプロセスや結果を書いてみて欲しいなと思います。

そうしたら、次に同じような情報を探してくる人にとってもっと役に立つかもしれませんから。

古河社長の インターネットBlogでは、今年の3月にココログの登録利用者が2万人を超えたという記述があります。
実質半分としても1万人です。その後、1周年を迎えたいまならもっと増えているはず。ココログにそれだけのユーザー数がいるなら、あのマットレスについて書いている人がもっといてもいいと思ったしだい。

あるいは、あのマットレスの利用者自体が、そんなに多くないのかも。

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カテゴリ表示が変

11月4日に「台北、出張中」という記事を掲載したのですが、その記事のカテゴリー表示がなんだか変です。

最初に掲載したときにカテゴリーとして「映画・テレビ」を間違えて選んでしまったようです。気が付いて、記事のカテゴリから「映画・テレビ」を外して保存し直しました。

で、確認の意味であらためて記事を閲覧して変な事になっているのがわかりました。

上記のリンクをクリックして、先にある記事を見ていただくとわかりますが、そこには「映画・テレビ」のカテゴリは付いていません。
ところが、サイドに並べたカテゴリの「映画・テレビ」をクリックすると、「台北、出張中」という記事がでてきて、カテゴリとして「映画・テレビ」が含まれています。

なんだろ? 僕の操作が悪いのか、ココログの何かのプログラムミスか。

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過去記事への反応

他のブログを見て回っていて、ある記事にコメントやトラックバックを付けたくなったとき、その記事がちょっと前に投稿されたものだったりするとコメントやトラックバッグをしづらいということが僕にはあります。(2,3日前なら気にはしませんが。)

あるいは、コメントやトラックバックを付けたとしても、「古い記事にごめんなさい」とか「古い記事だし、どうしようかなとも思ったのですが」とか一言エクスキューズを入れてしまうことがあります。

でも、初めてその記事を読んだ自分には、"最新の出会い"なわけだし、そんなこと気にするのがおかしいのかなとも思うし。

このブログの過去記事についたコメントで「古い記事へすみません」といったような意味のコメントをもらったことがあるので、こういう感覚は僕だけが感じているのではないと思います。

どのぐらい前の記事なら、コメントやトラックバックを付けたいと思ってもちょっとしづらいと感じるかなー。
「バックナンバー」を読んでいて見つけた記事だったりすると、僕はコメントやトラックバックを控えてしまう場合があります。
なんだかブログの運営者に悪いような気がして。「古い記事だし、やめといた方が無難かなー」とか考えたりする。何がどう無難なのか自分でも不明なのですが。

過去記事へのコメントやトラックバックの仕方。
一般的なマナーのような認知がされているやり方ってあるのかしら?

あっ、この記事自体がバックナンバーになったころに反応をもらったら、どうしよう…

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音声でブログの記事を作成

文章や画像といった従来の素材に加えて、MP3ファイルなどの音声ファイルでもブログへの投稿が可能なサービスが開始されたとか。(出典:INTERNET Watch 2004/05/12

Audioblog.comというのがそれ。
コンピュータとマイク、そしてブラウザがあればAudioblog.comに音声で投稿ができるんだって。ただし、Flashが必要だと記事には書いてありますが。

でも、面白そうと感じたのは、コンピュータからだけでなく、電話からも投稿が可能ということ。
モブログでどこからでも投稿できる柔軟さが楽しいと感じたけど、電話から音声を投稿するなんてのも楽しそう。

対応しているブログサービスは、MovableType、TypePad、Blogger、LiveJournalで、複数の自分のブログにファイル投稿できるようになっているそうです。
料金は、月額4.95ドル。容量は最大1GBが使えるらしい。INTERNET Watch の記事によると、この容量は「1分間の投稿が5,000回再生できる容量」だということです。

さらに機能とサービスを向上させた「Proバージョン」も今後出してくるそうな。

日本国内でも、携帯電話からの音声投稿ができるようにしてサービスが始まると、使ってみたいかも。
なんか面白い動きだなぁ。ココログも音声で投稿できるようにならないかしら?

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リンクで哲学的になってみる

リンクの一覧を増やしました。
ブラウザの「お気に入り」に入れておいて、楽しみにして閲覧していたブログがいくつかあって、いつかは「リスト」として加えようと思っていたのですが、ずっとそのままでした。

僕のお薦めです。他の人の楽しみに少しでも貢献できたら嬉しい。
ココログ界隈ではすでに有名なものも入っていますので、僕が言わなくてもよいのでしょうけどね。

リンクについていえば、よく行く訪問先を自分のブログに並べておくのもいいのだけれど、そのよく行く訪問先にあるリンクをたどってみて、その先が気に入ったりすると、自分のブログにわざわざリンクをつくるのが面倒になることがあります。
そこにいけば、お気に入りへのリンクがあるとわかっているし。

必要な知識がどこにいけば手に入るかについての知識を「メタ知識」というらしいです。ブログに関心をもつということは、メタ知識を集めていることといえるかもしれません。

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コメントの失敗

ぶつぶつぶろぐ: この季節 その2

くっきもさんところでコメントを書いてきたのですが、書き方を失敗しました。コメントのなかにURLをちゃんした書き方をせずに書いてしまったせいで、それに続く文章が全部リンクになってしまってます。

大失敗です。これ見た方は、反面教師にしてください。

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クィック投稿失敗回避

前に書いたけど、右クリックでのクイック投稿がうまくいかなかった。

普通にWebページを閲覧しているときに右クリックでクイック投稿を呼び出せるように設定したけど、これが機能しない。ブラウザに登録したクイック投稿のショートカットは機能する。

で、回避の方法です。
ココログのトップ画面からいったんココログにログインしておくと、次からは右クリックによるクイック投稿も使えるようになります。いったんログインが必要なんて、これでは回避とは言えないな。

僕の環境だけかもしれないけど…。
WindowsXP HomeEditionで、IE6。Windowsユーザーとしてはごく普通の環境なんだけどね。

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右クリックでクイック投稿不

クィック投稿を右クリックで表示されるように試してみました。
でも、僕の環境では、マウスの右クリックからクィック投稿が使えませんでした。
WindowsXP Home EditionでIE6という、Windowsユーザーとしてはごく普通の環境なんですけどね。

ブラウザのお気に入りに入れているクィック投稿は機能するのに。

常駐しているウィルスバスタ2004が関係しているかな?
ウィルスバスタ2004では、名前やIPアドレスの範囲などで受信・送信について細かく接続の許可・拒否を設定できるので、そのせいかもしれません。

でもそれだと、お気に入りに入れているクィック投稿の方は機能するのがわからないな。

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使い方:このサイトと連携する-RSSリーダーを使う

あるココログの記事をざっとチェックしたい。あるいは、お気に入りのココログに新しく登録された記事だけを見たいといった場合に、RSSリーダーを使うと便利です。
そして、RSSリーダーにお目当てのココログを登録するときに使うのが「このサイトと連携する」という部分です。

RSSリーダーを使うと、
「いつも読んでいるココログの記事のタイトル部分を一覧で表示して、それを選ぶことで記事だけ読む」
ということができます。
記事を読むだけですからブラウザは使いません。

僕は、ココログのリンク集でフリーウェアのRSSリーダーとして紹介されている「パラボナミニ」を使ってみました。
最初は使い方がよくわからなかったのですが、あれこれといじっていると基本の使い方がわかってきました。
まだ慣れておられない方の役に立つかなと思って、ここで簡単に説明を載せておこうと思います。
WindowsXP HomeEditionで、ブラウザはIE6での説明です。参考になれたら嬉しいです。

説明例には、ココログのトップ画面ならびにニフティの社長であられる古河建純氏のココログを使わせていただきました。

パラボナミニを使うにはまず読みたいサイトを登録することが必要です。
パラボナミニはインストールしておいてください。
■A.パラボナミニへココログのサイトを登録する
1.登録したいココログのサイトをブラウザで開いて、「このサイトと連携する (XML) 」という文字列の上で右クリックします。
2.表示されるメニューの中から「ショートカットのコピー」を選びます。

3.パラボナミニを立ち上げて、左下にあるプラスマークをクリックします。
4.「新規サイトの追加」画面が開きます。
5.「チェックしたいサイトのRSSのURLを入力してください」の欄に、先ほどコピーしたショートカットを貼り付けます。
3.「分類」の欄で「分類作成/編集」を選びます。「分類編集」の画面が開きます。
4.自分でわかりやすい分類名を入力します。(ここで入力する分類名は、後ほどパラボナミニで記事を読むときに指定の宛先として使います。)
5.分類名を入力したら「追加」をクリックします。入力した分類名が追加されたことを確認して、「閉じる」をクリックします。
6.「新規サイトの追加」画面に戻りますので、「分類」の欄で今入力した分類名を選び、「OK」をクリックします。

7.これで登録は完了です。


サイトの登録が完了したら、パラボナミニを使って記事を読むことができます。
■B.パラボナミニでココログの記事を読む
1.パラボナミニの右下に小さい三角印があります。これを左クリックします。
2.表示されるメニューのなかに、先に登録したココログの分類名があります。それを左クリックします。


3.パラボナミニは上下に画面が2分割されています。その上の画面に記事のタイトルが一覧表示されます。
4.読みたいタイトルを左クリックすると、下の画面に記事の内容が表示されます。


■パラボナミニの少しだけ詳しい使い方
その1:記事タイトルの部分をダブルクリックすることで、ブラウザを起動させて当該記事を見ることもできます。
その2:メニューの「記事表示」では、記事の「既読」・「未読」の扱いを設定できます。未読の記事を「既読」にしたり、既読の記事を「未読」にしたりできます。
その3:全ての記事を読んだ後は、「記事表示」から「未読記事のみ表示」を選ぶと、新しい記事があればそれだけが表示されます。
その4:右下の小さい三角印をクリックして表示されるメニューから「全ての記事を表示」を選ぶと、パラボナミニに登録した全てのサイトの記事タイトルが表示されます。

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楽しいモブログ

ここのところモブログで書き込んでいます。 いつでも、どこでもという感じで書き込めるのが楽しい。

あとは、携帯電話機でもココログの閲覧、記事やトラックバックなどの作成・編集ができると嬉しいです。 そうすれば、携帯電話機対応のページを見ていて感じたことをすぐに書き込めますし、PCが無くても、いただいたコメントを読むことができて、もっと楽しくなりそう。

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見る前に書いてください

「新着情報」のタイトルを適当にクリックすると、たまに「ウェブログをみる前に、記事を書いてみてください。」と書かれたページが表示されることがあります。

これは何なんだろう?
このココログを創った人が、他人のココログを見る前に何か自分で書いてみようよと勧めてくださっているのでしょうか。

その文字のすぐ下に「記事の作成」というリンクがあります。
これをクリックすると、ブラウザのウィンドウを閉じてよいかを聞かれ、はいと返事をするとブラウザが終わってしまいます。ということは、何かのエラーか?
僕にとってココロゴの謎がまたひとつできました。

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■もう、イヤになってきた

自分でいらつきやすい性格なのはずっと自覚してたけど、ココログ2日目でやっぱりもういらついています。
人間ができていない証拠だなぁー。

いろんな人に教えてもらって、トラックバックがようやくわかったと思ったら、今度は「クィック設定」の説明がさっぱりわかりません。
この説明を書いた人は、「読み手に簡単にわかってもらおう」とは思ってくれているようですが、「簡単にわかるようには書けていない」という感じが僕にはしています。

いわく、
1.クイック投稿画面で表示したい項目を選択します。

2.「作成」ボタンをクリック。

3.生成されたクイック投稿リンクをお使いのブラウザーのメニューバー(お気に入りツールバー)までドラッグ&ドロップします。
とあるのですが、「作成」ボタンを押した後に表れた画面のどこに、どのような形で「生成されたクィック投稿リンク」というものが存在しているのか、さっぱりわかりません。
僕が見ている画面に書かれた文字列のなかで、なにやら意味ありげに存在しているのは、「ココログ クイック投稿」と「クイック投稿機能を Windowsの右クリックメニューに追加」という2つの緑色の文字列です。

どうやら、この文字列をハイライトしてドラッグ&ドロップしろということのようです。
でもって、「ココログ クイック投稿」という文字列をハイライトしてドラッグ&ドロップしたら、「通行禁止」マークがでるじゃないですか。うーん、違ったようです。
いったい、この画面にどこにドラッグ&ドロップできる「生成されたクイック投稿リンク」というものがあるのだろう?
えーい、いらつくわい。
せっかく、ココログがおもしろくなってくるかもって思えていたのに。僕の使い方が間違っていますように。

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何度読んでも、よくわからん

「トラックバック」がよくわかりません。

説明のページを何度読んでも、いったい何をどうするものなのか、何ができるものかよくわからない。
俺って頭が悪いなぁと少々落ち込んでいます。
リンクをはるということはわかりました。で、従来のリンクをはることと何が違うのか。これがわからない。
使い方となると、もっとわかりません。「トラックバック野郎」の説明ページを、もう5度ぐらい読んでいるのに。

いわく、「ユーザーがリンク先の相手に対して、リンクを張ったことを伝えることができます。さらにそこにはリンクを張ったユーザーが運営するウェブログ(blog)の URL やユーザー名、内容について記述することが可能になっています。」って、これって従来やってきたリンクと何が違うのかピンとこない。
相手にリンクを張ったことを伝えてたし、リンク先のページがどんなページかという説明だって書いてきたがな。
よくわからん。

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