凄いぞ。妻が10,000ポイント。
妻が楽天ポイントを1万ポイント当選した。金額にすれば1万円だ。
やったな。妻。
とあるものを集めて、それを交換したら当たったという話し。
詳しく書くと、なんだか叱られそうな気がするので書かないけど、まぁなんだね、増えれば嬉しくないけど減れば嬉しいという、なんだかとんちクイズのようなものの、減った量を集めたのだ。
ここまで書くと、「あれのことかも」と推測がつく人は、ついているだろうから、これ以上は書かない。
妻の拳の硬度と蹴りの重さが、全力でどのくらいの破壊力を生むかは知らないけれど、僕の身の安全を考えると、ここらあたりが限界のような気がする。
抑えろよ。妻。
とにかくだ。1万ポイントである。
エ~イと好きなように使ってしまわないで、どんなふうに使おかう僕と話し合ってくれた心づかいが嬉しい。
愛情だな。妻。
ちょっと足して、週末1泊温泉と美味しいもの旅行をしようと考えている。妻もそれがいいねと言ってくれた。
温泉旅館だぞ。妻。
僕は夕日が綺麗な宿に泊まりたいと思っている。
小学生のころ、家族で行った温泉旅館から見た海に沈む夕日は、それはそれは大きかった。太陽があんなに大きく見えるものかと驚いた。学校で、友達たちに夕日の大きさを一生懸命話したのを覚えている。
今の僕は、海に沈む夕日をどのくらいの大きさに感じられるのか。
なんの根拠もないけど、夕日を見たときに感じる大きさが、人としての気持ちの大きさと同等のような気がする。
沈む太陽はどれほど大きいか。確かめに行こう。妻。
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