« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »

Excelで再計算(更新)する。

この記事は、自分用の覚え書きです。

エクセルで、自動で計算結果が変わらないセルを再計算(更新)する。

Ctrl+Alt+F9キーを押す。

これで計算結果が更新される。
(EXCEL2002)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

美術品梱包輸送技能者

笹沼誠吉(ささぬま せいきち)さんという方をご存じだろうか。あるいは、海老名和明(えびな かずあき)さんはどうだろうか。

ここでふれる笹沼さんと海老名さんは、日本通運株式会社所属の『美術品梱包輸送技能者』。
お二方は、厚生労働省が選ぶ「現代の名工(卓越した技能者)」に選ばれています。

厚生労働省のサイトにあるこのページでは笹沼さんのお名前を、こちらページでは海老名さんのお名前を確認できます。

厚生労働省のサイトにある説明によると、卓越した技能者の表彰制度は、

卓越した技能者を表彰することにより、広く社会一般に技能尊重の気風を浸透させ、もって技能者の地位及び技能水準の向上を図るとともに、青少年がその適性に応じ、誇りと希望を持って技能労働者となり、その職業に精進する気運を高めることを目的としている。

とのこと。

なんだかすごいぞ。日本通運の笹沼さん、海老名さん。

日本通運のニュースリリースで、笹沼さんの受賞が紹介されているのは、こちら。海老名さんが紹介されているのは、こちら

| | コメント (0) | トラックバック (0)

がんばれ! iREGi

フラワーギフトを発注するのに重宝していた@niftyFlowerが終了してしまってました。

知人の結婚祝いに花を贈ろうとしてサイトを見て、終了のお知らせを初めて知ったしだい。
平成20年3月31日をもって販売終了だったそうな。

サイトの機能は、フジテレビフラワーネットにそのまま引き継がれているみたいです。

@niftyBOOKS のサービスも終了してました。

iREGi(アイレジ)が重宝してたんだけどなぁ。
インターネット上でクレジットカードの番号を入力しなくてもいいし。

がんばれ! iREGi
消えるな! iREGi

| | コメント (0) | トラックバック (0)

フィル・ステイシーもいるよ。

『アメリカンアイドル シーズン6』で僕のお気に入りだったChris Sligh(クリス・スライ)。

優勝はできなかったけど、レコードが発売されたということを、この前書きました。

ちなみに、サイトもあるよ。
http://www.chrissligh.com/

そして、応援していた人が実はもう1人。
それが、Phil Stacey(フィル・ステイーシー)。

彼もしっかりとデビュー。
デビューシングルのタイトルは、"If You Didn't Love Me"

オフィシャルビデオがyoutubeでも公開されています。

"If You Didn't Love Me" - Phil Stacey (Official Music Video)

当然、サイトもあるよ。
http://philstacey.musiccitynetworks.com/
MYSPACEへのリンクもあるから、ぜひ訪ねてみてください。
デビュー曲以外の彼の歌声が聞けます。

Go! Stacey! GO!

| | コメント (2) | トラックバック (0)

地上波で多チャネル放送局のCM制限?

日経産業新聞の最終面で掲載されているコラム『眼光紙背』(がんこうしはい)。
2008年4月17日のタイトルは、「奇妙な他局番組CM拒否」。

スカパー!やWOWOWなどの多チャネル放送で放映している特定番組を押し出したCMは、地上波テレビに流してもらえないのだとか。

公益上有意義なルールも多い。だが一方で、自局番組と総合する番組宣伝は認めないという、自社の都合以外に説明のつかない奇妙な考査"慣行"
(2008年4月17日 日経産業新聞『眼光紙背』より抜粋)

があるのだとか。

気持ちはわかるけどねぇ。

コラムのなかでは、「あるパソコン基本ソフト(OS)上で他社製ソフトを使いにくくするようなもの」という指摘がされています。

その通りだと思う。

客観的で明確な理由もなく宣伝を制限するのは、公共の電波を使えるテレビ局としては止めた方がよいことだと僕は思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

恋人の聖地『天城高原ベゴニアガーデン』

妻と僕の両親の4人で、伊豆方面へ遊びに行ってきました。

花が好きな母に合わせて、まずは熱海で『アカオ ハーブ&ローズガーデン』。
その次は、伊豆スカイラインをドライブして、『天城高原ベゴニアガーデン』まで。

以前、妻と2人でも行ったことがある天城高原ベゴニアガーデン。

雨が降って霧深くなった天城高原。道路脇に何匹もの野生の鹿を目撃。
道路を走りすぎていく自動車に特に驚く様子もなく、のんびりと歩いたりしてました。

この前に妻と来たときには鹿なんて見なかったのですが。

野生の鹿は初めて見たのでなんか得をした気分でした。
(親父は山仕事に行く途中で、鹿に出会ったことがあるとのこと……)

もう1つこの前と違ったのは、上記のリンク先にもあるようにベゴニアガーデンが『恋人の聖地』に認定されていたこと。
ファッションデザイナーの桂由美さん認定。

恋人の聖地プロジェクト』というのがあって、プロポーズにふさわしいスポットを選んでいるのだとか。

日本中にある『恋人の聖地』の1つに選ばれたのが『天城高原ベゴニアガーデン』というわけ。
その他の聖地の確認は、こちらでできます。

プロポーズだけでなく、気軽なデートにもぜひどうぞ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

実写版『攻殻機動隊』

eiga.comの映画ニュースから。

押井守監督の「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」(95)の原作として知られる士郎正宗のコミック「攻殻機動隊」の実写映画化権を、このほどスティーブン・スピルバーグ監督とドリームワークスが獲得。3D実写版の近未来ポリスアクションとして映画化するプランのあることが明らかになった。

世界的なファンが多いことで知られるコミック『攻殻機動隊』の実写化。
う~ん、興味があるなぁ。

『GOHST IN THE SHELL』は劇場で見ました。
ハードで複雑なアイデアを、美しくスピード感のあるシーンでぐいぐいと描いていって、心をわしづかみにされた作品でした。

スケジュールとか具体的なことはまだ決まってないようだけど、実写版にも興味があるぞ。

Bullet time や、トリニティーの scorpion-kick のような名アクションが生まれるかな?

元の記事はここ

| | コメント (0) | トラックバック (1)

レゴの牛パーク

何のことかわからんでしょうが、この前の早朝、起きる直前の寝ぼけた状態にいた妻に "聞こえてきた" という言葉。

それが……レゴの牛パーク。

妻は、 "聞こえてきた" と主張しています。

どこからだ?

レゴと妻の間に何かあったのか?
それとも、何かの天啓か。

僕は昔、夢のなかで「ハイバネ」さんという女性と恋に落ちたことがあります。
その夢を見た少し後で『灰羽連盟』というアニメーションがあることを知りました。

僕はそれについては、何も知らなかったのにです。

世の中にはそういう説明のつかないことが起こる場合があります。
だから、このあと、もしもこの世のどこかで "レゴの牛パーク" を見かけたら、妻がその出現を予知していたといっていいでしょう。

あるいは、レゴの牛パークを最初に考案したのは僕の妻だとここで言っておきましょう。

レゴの牛パーク。
そこに行けば、どんな夢も叶うという遙かな世界。

レゴの牛パーク♪……牛パーク♪
they say it was in ……もういいか……

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ジョン・ホイーラー、死去

今朝の新聞を見ていると、ジョン・ホイーラーという物理学者が亡くなられていました。

この方は、アインシュタインの共同研究者で、SFなどで一般にはおなじみの「ブラックホール」の命名者なんだそうです。

フルネームは、ジョン・アーチボルト・ホイーラー(John Archibald Wheeler)。ブラックホールだけではなく、「ワームホール」の命名者でもあると書かれてました。

そして、マンハッタン計画にも参加したのだと。
マンハッタン計画は、第二次世界大戦中に、原子爆弾の開発・製造を目指したアメリカの国家計画。

ほんの3日の間に10万人を超える命を奪い、63年後の今もその影響が消えない2発の爆弾の開発に参加した人物は、物理学の分野で大きな貢献をした人物でもあるのは事実。

科学者は、何を思って何にその努力や才能を捧げるのでしょうか。
ホイーラーさんが、日本を傷つけたいという思いで開発に参加していたのではないことを祈りたいです。

物事には表裏があるものだなとあらためて思った記事でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ドラマで見た冤罪の代償って……

杉下右京と亀山薫のコンビが事件を解決していく人気の刑事ドラマ『相棒』。
撮りためてあったそのシーズン6の最終話を見直し。

ドラマの最後の方で話題にされていた刑事補償法の内容にびっくりしました。

たとえば、死刑執行されたあとでその死刑囚が冤罪だったとわかった場合。
補償額は原則3,000万円以内。

ドラマの場合、死刑囚が執行前に病死という展開がありましたが、その場合、死刑で命を亡くしたわけではないので、「無実の人を拘置していた」という部分で補償額が決められるだろうとのこと。

ドラマに出てきた法務省の人が言うに、死刑囚は、労働義務がないたんなる拘置なので、補償額を計算する場合、労働義務があった場合に1日1,000円なのでそれをもとに計算すると……なんてセリフがありました。

死刑囚が執行前に病死し、その後に冤罪だとわかった場合、補償額は1日1,000円換算だなんて、安すぎないか。

まぁ、TVドラマなんでね。実際にそんなことが起こったら、もっと複雑な算出になるんだろうけど、それにしても無実の罪で自由と命をなくした代償としては安すぎるような気がします。

刑事補償法で決められている冤罪の場合の補償額は、もっと高額になるように見直した方がいいと思う。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

カーボンオフセット地球温暖化にストップを

総統といっしょに僕らも世界征服を急がねば。

吉田くん……力を貸してくれ……

地球の未来へ贈ろう~鷹の爪篇~

世界征服の意味

なぜ世界征服を企むのか。
くだらん国境を取り払って、世界をひとつに結び、疑いや、いがみ合い、傷つけ合うこと無く、格差を無くし、誰の子供も自分の子供と同じくらい愛するのが世界征服の意味じゃないのか。

(秘密結社鷹の爪 TV版 「ファイナルアタック」より)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

MSWordで、マクロにショートカットキーを割り当てる。

この記事は、自分用の覚え書きです。

ワード2002で、マクロにショートカットキーを割り当てる。

1.メニューの「ツール」から「ユーザー設定」を選択。

2.「キーボード」ボタンをクリック。

3.「コマンドの指定」の「分類」欄から「マクロ」を選択。

4.「マクロ」欄にマクロ名が表示されるので、ショートカットキーを割り当てたいマクロを選択。

5.「割り当てるキーを押してください」の欄をクリックしてから、割り当てたいキーを押す。

6.「割り当て」ボタンをクリックする。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Excelで、マクロにショートカットキーを割り当てる。

この記事は、自分用の覚え書きです。

エクセルで、マクロにショートカットキーを割り当てる。

1.メニューの「ツール」から「マクロ」-「マクロ」を選ぶ。

2.「マクロ名」欄で、ショートカットキーを割り当てたいマクロを選択する。

3.「オプション」ボタンをクリック。

4.「ショートカットキー」欄に割り当てたいキーを入力する。

5.「OK」ボタンをクリック

6.「マクロ」ダイアログボックスに戻ったら、「キャンセル」ボタンをクリックして完了。


■ショートカットキーに割り当てることができる組み合わせ
・Ctrlキーとアルファベット
・Ctrl+Shiftキーとアルファベット

Ctrl+Shiftキーとアルファベットを組み合わせるには、Shiftキーを押しながらアルファベットのキーを押す。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

古賀さんが帰ってきた。

@niftyの『デイリーポータルZ』。
隅っこ的な面白さが日夜繰り広げられている知ってる人は知ってるサイト。

ニッチとか言っちゃだめだよ。そんなかまえた用語は似合わないんだから。

制作日記によると、そんなデイリーポータルZに編集部の古賀さんが帰ってきた!
お休みされていた古賀さんですがめでたく復帰。

これで最強の布陣がそろったか?

編集長の林さんを筆頭に、これからもゆるゆると進めていって欲しいなぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

めもりあるはくぶつかんと理科の教科書

教科書に関して忘れられない記憶は2つあります。
1つは「めもりあるはくぶつかん」。そして、もう1つは理科の教科書に書いてあった文章。

どちらも小学校のときのこと。
"忘れられない記憶" なんて気どった書き方をしたけど、ほんとは詳細なことは何も覚えてません。

表記すら覚えていません。「メモリアル博物館」なのか、「めもりある博物館」なのか、もっと他の違う表記か。

記憶にあるのは、「めもりあるはくぶつかん」という短編小説のような文章が小学校の教科書に載っていたということと、読後に何ともいえないノルタルジックな印象を感じたこと。
(あれ? "めもりあるびじゅつかん" だったような気もする……)

もちろん、当時の僕はノスタルジックなんて言葉は知りません。
この作品が当時の僕の印象に残ったのは、表現のしようの感情を読後にもったことが、僕にはとても大人な出来事だと感じたから。

小学生だった自分が、言葉で表現できない印象を感じられたことが、とても大人っぽく思えて嬉しかった。

あらすじはどんなだったか、なんとなくある記憶を探ってみると次のようなお話だったような気がします。

1.街中を歩いている主人公が、ふと気がつくと見覚えのない道にいる。
2.でも、なんとなく見覚えがあるような気もしてくる。
3.そこは主人公が忘れていた幼少の頃の町並み。
4.当時の音や色、人々との会話などを思い出す主人公(あるいは、主人公は大人のままで、幼少のころに大人だった人たちと会話を交わすといった内容だったかも……)
5.またふと気がつくと、主人公はいつもの通り道に立っている。
6.今のはなんだったんだろうと考えながら、夕焼けに照らされた道にたたずむ主人公。

とかいうような内容だった気がします。
ほんとに気がするだけで、全然違うかも知れません。

物語の終わりに漂う切ないような雰囲気が、僕の心象に残っているだけの「めもりあるはくぶつかん」。

そして、もう1つの理科の教科書。
これは、理科の実験のときに、どんな手順で実験を行うかをまず読んでみましょうと先生に言われて、1人の子が教科書の指摘された部分を読んだことから始まりました。

これも詳細に覚えてないけど、教科書にあった記述はこんな感じ……

「○と□をまぜたら、いちどにたててから……」

試験管に何かを入れて、それを使う実験。
"いちどにたててから" の部分を、先生の指名を受けたその子はこう読みました。

「一度に立ててから……」

その子が読んだときに、僕らは誰も違和感を感じませんでした。

試験管に何か入れるときって、縦に持った試験管をちょっと傾けるでしょ?
傾けた試験管に○と□を入れて、"よく混ざるように、勢いよく起こして縦に戻す" ってイメージを僕らは持ちました。

ところが、先生が何か困惑したような、ちょっと怒ったような表情を見せて、違う子を指名してもう一度読むように言いました。

その子も同じように、「……一度に立ててから……」。

まだ納得いかない表情の先生は「お前ら、これほんまにわからんか?」って尋ねて、もう一度他の子を指名。

その子もまた、「……一度に立ててから……」。

クラスでは勉強ができる偉い子だった子も同じ。

「ほんとうに読まれへんか?」と尋ねる先生。何が読み方が違うのかわからない僕たち。

なんどか頭の中で読み返しているとぴんときました。

「"一度、煮立ててから" だ!」って。
「そうだろうが」と先生。

この子たちは、こんな簡単なひらがな文も読めないのかという困惑と立腹を感じさせる先生の表情や声がすごく印象に残っています。

でも僕はそのときに思ってました。
「"煮立てて" なんて使えへんし……」って。

あれは小学校の何年生のときのことだったのかなぁ。

だいたい僕が住んでいたあたりの子供たちは、"煮る" ことを "たく" と言ってました。

漢字をあてれば、"炊く" なんでしょうね。
じゃがいもでも、ご飯でも "たく" と言ってましたから。

そんな方言を使って暮らしている子たちに、 "煮立てて" ぐらいちゃんと読めろと期待する方が間違っている気がします。

それに、ひらがな書きされてましたし。小学校で "煮" という字はまだ習ってなかったということだからね。

そういう表現自体を知らない子たちに向かって、読めないのかという不満げな表情を、大人は見せないように。
教科書の話しと違っちゃいました。ごめんなさい。
(トラックバック野郎の「忘れられない教科書のアレ」へ向けて)

追記:
タイトルは、「めもあある美術館」だと判明。それにお話の内容の方も全然違ってたことがわかりました。
でもすっきりしてよかった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

格好いいぞ! Circus Maximus

いやぁ、久しぶりに燃える格好いい演奏をするバンドに出会った。

それが、Circus Maximus。
ノルウェーのオスロというところの出身だとか。

聞いたのは "ISOLATE" というタイトルのアルバムからのもの。
これが日本デビューアルバムらしい。

スピードナンバーでありながら、パワーで押し切るのではなく、しっかりとメロディーも聴かせてくれる楽曲センス。

初期のドリームシアターやクィーンズライチが好きな人なら心に響くものがあると思うのだけど。

演奏力も高いぞ。
ベースやドラムの安定感が心地よく、キーボードも耳に残る。そして、滑らかに流れるようなフレーズを奏でるギター。

なんといっても、ボーカルがすばらしい。
中音域の響きも耳に心地よく、高音域はどこまでも伸びて突き抜けるようなハイトーン。
(歌い出しの響きに、どことなくRushのゲディ・リーに似たものを僕は感じた)

テレビ神奈川で深夜に放映しているROCKCITYとか見てると、どうも最近はだみ声で凄むように歌うボーカルスタイルが流行のよう。
イントロのメロディーが美しく、「おっ! かっこいいぞ」っと思って聞いていたら、ボーカルが入ってくると、だみ声でゴガギオガゴギガ~って歌い出す。

ああいうスタイルは僕はどうも好きになれない。

そういうのに比べて、Circus Maximus のボーカルの響きの美しいことったらありゃしない。

細かい注文をつけると、ビジュアルがねぇ……僕好みじゃない。
安っぽいTシャツにジーンズ、髭面ってのはどうもだめだなぁ。
あと、ボーカル、もうちょっと痩せてね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

どっこい、クリスはやってくれた。

スカパー!FOXではシーズン7が放映されているアメリカンアイドル。

そのシーズン6でトップ12までで番組を去ったのが、僕のお気に入りだったクリス・スライ(Chris Sligh)

そのクリスがやってくれました。
"Running Back to You" という曲でCDデビュー決定です。
発売日は2008年5月6日。

Amazonではもう予約ができるぞ。
Running Back to You

彼のMySaceでは歌声を聞くことができる。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

黒の獅士

『黒の獅士』
僕はこれが読みたくて少年マガジンを買ってました。

デビルマンやバイオレンスジャックでお馴染みの永井豪の隠れた名作(と、僕は言いたい)。

初めて読んだときは、物語の時間軸がよくわからなかったのを覚えています。
もう一度ちゃんと読みたいと思ったのだけど、どうも出版元が倒産しているようで、古本とかデータでしか手に入らない様子。

内容はSF時代アクションとでも言ったらよいのかな。
銅磨陣内の正体が明らかになって、首が "飛ぶ" シーンが忘れられない。

あまり詳しく書くとネタバレになるんでこのぐらいにしておきます。

なぜか、『黒の獅子』と書かれている場合が多いこの作品。
ひどい場合は、表紙の画像に添えて、文字では『黒の獅子』と書いてあったりする。

正しくは、『黒の獅士』だよ。
心ある人は間違えないようにしよう。

どこかで見かけたら、そく買い。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ココログのアクセス解析メンテナンス中

アクセス解析を見ようとしたらメンテナンス中のメッセージが。
詳細は、「お知らせココログ」を見るようにとのリンクもあって、見たけど最初は見落としていてわかりませんでした。

http://info.cocolog-nifty.com/info/cat510646/index.html

よく見ると、3月26日に「アクセス解析メンテナンスのお知らせ」という記述があります。

ココログベーシック/プラス/プロにつきまして、2008年4月1日(火)、及び、2008年4月8日(火)の2日間、メンテナンスを実施いたします。

と。

今日と8日にもあるのね。どちらも終日行うそうです。

僕のように見落とした人は他にもいるみたいで、「アクセス解析が詳細不明なメンテナンス中」とか、「お知らせココログを見たけど、情報が見つからない」と書いている人がちらほら。

皆さん、情報はよく見ようね。
@niftyさんも、もう少しわかりやすくしてもらえたら嬉しかったなぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

偶然だぞ

大リーグのカブスで初打席でヒットを打って印象に残るデビューを果たした福留選手。

今朝のテレビで見ましたが、バッターボックスに入った彼の後ろで映っていたプラカードがすごかった。

「偶然だぞ」

あれ、気がついた人はかなりいると思う。
さっき、googleで「福留 カブス 偶然だぞ」と入れてみたら、649件だった。

このあとも繰り返し放映されるだろうから、いろんなブログや掲示板で話題になると思うなぁ。
だから、なるべく先になるように書いておこう。

敵方のファンならわかるけど、プラカードを持っていた人はチームの色と同じ青いTシャツを着てたから、カブスファンなんだと思う。あれは、何かの応援をしたかったんだよね。

たぶん、「ラッキーだぞ」とか「チャンスだぞ」って書きたかったんでしょうね。

がんばれ。福留選手。
(実は僕は野球のことはよくわからなかったりする……)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »