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某ネコの伝票にびっくり。

会社から荷物を送り出すときに、送り主の欄をその都度書き込むのは面倒なので、そこだけ社名や所在地を印字した伝票を作ってもらってます。

これって、恐ろしく、どこまでも、とっても、限りなく、どうこねくりまわしても、日常的で、普通で、当たり前で、どこでも誰でも依頼しているありふれたことだと思います。

なのに……某ネコの伝票は、依頼してから2週間以上経過しても伝票が出来上がってこないということが、たまにあります。

ネコさんには恨みは無いので、念のため書いておきますが、そういう遅れは、"たまに"です。"しょっちゅう"ではありません。

まぁね、2週間以上かかっても、ものすごく困るというわけじゃないので、そのままにしておくことが多いのですが…
でも、今回はこっちも伝票の残りをうっかり切らしそうになったので、サービスセンターと言われているところへ電話をして、依頼した伝票はいつ届くのかという話をしました。

その際に、電話にでた方がおっしゃった内容にびっくり。

サービスセンターへ伝票の印刷を依頼すると、サービスセンターは、依頼してきたユーザーがいる地域を担当しているドライバーさんにその旨を連絡するのだそうです。
そして、伝票の印刷の依頼が来ているという連絡を、サービスセンターから受けたドライバーさんが、さらに別の部署に連絡して、伝票の印刷を依頼するのだとか。

なんじゃそりゃ!?

そうだとしたら、ドライバーさんがうっかり忘れたらそれまでです。

だから、ときおり伝票が出来上がってくるのが遅かったのでしょうね。
あるいは、伝票印刷の依頼を面倒に感じたドライバーさんが、「2,3日後でもいいよなぁ」とか思いながら連絡しなければ、それだけ伝票の印刷が送れます。

サービスセンターという場所を設けているなら、そこで伝票ぐらいさっと作って欲しいものです。

だって、ネコさん。それが売りでしょ?
今日中に印刷して、今日の便に載せたら、明日には届くのに。

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