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明日からお休み

2005年後半は忙しかった~。肩がこってます。

今日は仕事納め。明日からお休みです。年明けは世間一般と同じ5日から。
それまで某所でまったりと過ごします。

では、みなさん良いお年を。

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Teuscherのシャンパントリュフ

Teuscher(トイスチャー)のシャンパントリュフをいただきました。

ブログのタイトルにするなら「Teuscherの」とつけなければ意味がない。シャンパントリュフと言えば、Teuscher。Teuscherといえばシャンパントリュフ。

実は、知らなかった…

ちょいと調べてみたら、このシャンパントリュフ、ニューヨークマガジン主催のコンテストにおいて、1000種類以上のトリュフチョコレートの中から第1位になったというチョコレート。

チョコのなかにあるシャンパンクリームは、ドンペリから作っているのだとか。週に1度、スイスのチューリッヒにある工場から空輸されてくるというのもすごい。

チョコの鮮度を最大限に保とうという企業努力がすてきです。
チョコとシャンパンクリームの調和が絶妙。甘さに深みがあって、口に含むとやわらかく優しく広がる。含んだときにうっとりと目を閉じてしまうようなチョコレート。

「上品な味」という言い方がありますが、このシャンパントリュフに限っては「気品のある風味」と言いたい。

日本では高島屋で店頭販売されてるんですって。僕がいただいたのは横浜高島屋で購入したもの。
バレンタインデーなどシーズンによっては、空輸されてきた分が売り切れてしまうので、次の空輸まで買えないなんてことがあるそうな。
Teuscherのサイトは、こちら)(英語)

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文字平

『文字平』(もじへい)は、有楽町線麹町駅近くにあるお好み焼きのお店。

でも、お昼に行くと、味わいぶかい「親子丼」に出会うことができる。僕は今回お昼に行ったのが文字兵の初体験。なので、ここのお好み焼きをまだ知りません。

福島県から直送されてくる地鶏『伊達鶏』の肉は、歯ごたえがあって、甘みがあり、臭みはぜんぜんなく、噛みしめるとさらにじわっと味が出てきて、食べていると嬉しくなってくる鶏肉。

お米は毎日使う分だけ精米し、卵は浅間高原の牧場にて厳選した飼料を与えて生まれた自然卵。この卵がとろっとしてて黄身の色がなんともいえず美しい。

昼は親子丼、夜はお好み焼きという不思議な、でも美味しいお店『文字平』。今度は夜のお好み焼きを食べてみたいです。

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オレンジショコラ

オレンジショコラは、横浜市西区中央2丁目にある「ふらんすやま」という洋菓子店の作品。

いっしょに入っていたお菓子についての説明には、オレンジショコラの材料が少し載っていました。

赤ワイン・砂糖・フレッシュオレンジ・レモン・シナモンスティックを加えて煮込み、お酒に漬け込んだものを、1本ずつスティック状に切り出して、スイスのフェルクリン社というところのチョコでコーティングし、さらにココアをまぶすのだそうです。

僕はチョコレートが好きなので、このオレンジショコラもなかなか楽しめました。

甘いのだけど、しつこくない。もう1つ、もう1つと食べてしまう。オレンジの香りもきつくなくふわっと広がる。口のなかで、チョコの香りと混じりあうのが、またすばらしい。

うっとりしてしまうチョコレート菓子でした。う~ん、もっといただいておけばよかった…

僕は知らなかったのですが、スイスのフェルリンク社のチョコは、世界最高峰と言われている品質のチョコなのだとか。

「ふらんすやま」は保土ヶ谷にもお店があるそうです。

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愛おしい人を大切に

某駅の近くで待ち合わせ中。道を行くカップルの笑顔が幸せそうで、こっちも嬉しくなってきて眺めてしまう。聖しこの夜(イブだけど…)。皆、みんな、幸せになってね。

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喜兵衛 大吟醸

『喜兵衛 大吟醸』というお酒をいただく機会がありました。
以前、 『越乃寒梅』をいただいたことがありますが、そのときは味がよくわかりませんでした。

ですが、『喜兵衛 大吟醸』は美味しかったです。
すっきりとした甘みがほのかに感じられ、こくもあって喉ごしもよい。口に含んだときの舌に感じるあたりがとても品がある気がしました。

飲んだあとに鼻の奥に感じる香りもすてきで、日本酒をよく知らない僕が言うの何ですが、 これが日本酒の香りなんだろうなと言いたくなる。

製造・発売は神戸にある木村酒造という会社。杜氏の名前も記されていて、『丹波 渡部進』という方です。

この『喜兵衛 大吟醸』というお酒は、製造された本数が300本なのだそうで、味もさることながら、 希少価値もあるお酒でもある。瓶のラベルにナンバリングがされていて、僕がいただいたのは225番目のもの。

付いていた説明書きによると吟醸酒というのは、もともとは蔵本が主に鑑評会の出品用として、 杜氏の技術研鑽のために醸じられていたお酒なんだとか。

木村酒造では、酒造に適した山田錦という米を半分以下になるまで磨く過程を経るなどして、 手間を惜しまずに吟醸酒を作り上げているのだそうです。その結果、吟醸香と呼ばれるリンゴに似た芳香を放つ、 まろやかな味の吟醸酒ができあがるとのこと。

『喜兵衛 大吟醸』は、そんな吟醸酒の中でも特に品質の優れたものとして世に出しているのだそうです。

飲むときには、この『喜兵衛 大吟醸』に関しては、 「お召し上がりの際には熱燗は風味を損ないますのでそのまま冷やしてお召し上がり下さい。」なのだそうです。

『喜兵衛 大吟醸』。
本当に飲みやすく、いっしょに飲んだ誰もが美味しい、美味しいと言って何度もおかわりしていたお酒。300本限定生産。どこかで出会ったら、ぜひ飲んでみて欲しい日本酒。

最後に同じ説明書きに記載されていたお勧めの言葉を添えておきます。
「日本酒の最高の贅沢品を御賞味ください。」

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オンラインマニュアルなのに

某メーカーのPCをリカバリーする必要がありました。
OSから再インストール。いわゆる「出荷時に戻す」ってやつです。

リカバリーの手順を確認しようとして、PCに入っている「オンラインマニュアル」を起動させてみてびっくり。マニュアルのなかにリカバリーの手順が載っていない。

購入したときについてきてた取扱説明書にはリカバリーの手順が載っていました。印刷物の取扱説明書は基本的な事が書かれているだけでページ数もあまり無く、薄い作りです。

そっちにはリカバリーの手順が書いてあるのに、PCに入っていて印刷の方よりはもっと情報が載っているはずのオンラインマニュアルにリカバリーの手順が掲載されていないのは変じゃないか?

たまたま、印刷物の方をちゃんと保管してあったからいいけど…「オンラインマニュアルがあるからいいや」なんて捨ててしまう人もいるんじゃないかなぁ?

それとも、オンラインマニュアルにはリカバリーの手順を載せないという特別な理由があるのか?

まぁたしかに、OSがいかれてしまってリカバリーが必要になったら、オンラインマニュアルを見ることもできないので、リカバリの手順を掲載しても意味がないと言えば言えるけどね。

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とにかく音質を!

某新聞の記事によると、携帯電話の機能でいま注目を集めているのは「音楽再生」だそうです。

FMラジオが聞けて、TVも視聴できる携帯電話を所有していますが、そんな機能はあってもなくてもいいです。「音楽再生」もできても、できなくても僕はかまいません。

とにかく、通話の時の音質をもっと、もっと向上させて欲しいです。

人と電話で話すときは、僕はできることなら固定電話を使いたい。というのは、携帯電話の通話の音質が耳障りだから。

電波圏の関係で、自分が使えるキャリアが限られてくるのは誰にでもあることでしょう。田舎だと、場所によっては、1社しか選択できないことだってある。

だからこそ、通話しているときの音質が悪いと嫌になる。変えようがないから。相手の話が聞きづらくてしょうがないのに。

でも、携帯電話の音質に文句を言っているのは、周りでは僕ひとり。あまりみんな気にしてないようです。

音楽ケータイもいい。メールの送受信の文字が増えるのもいい。カメラ機能も、僕はいらないけど、もう付いてるのが普通だからそれはそれでいい。

だから、各キャリアさんにお願いしたい。
いろんな機能を加える開発費と技術力があるなら、通話の音質をもっと上げて欲しいです。よろしく。

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上海ティーサロン茶語

上海ティーサロン茶語(ChaYu)は、横浜そごうの4階にある中国茶専門店。

お店があるのはフロアの海側だから、窓から一面の景色がすばらしいと思う…というのは、僕らが行ったのは夜だったから。でも、夜は夜で海の夜景がきれい。今度昼間にもぜひ行きたい。
全席禁煙だからタバコが苦手な人も居心地がよい。

お茶にはちょっとしたお茶請けもついてきますし、1人で行っても座りやすい席もあるので、ぼんやりと海をみながら、中国茶を楽しむことができます。

メニューに載っている数々のお茶には、味や香りについての説明も記されていて、それらを読みながらどのお茶を頼むのかを考えるのも楽しい。

中国茶の煎れ方を知らなくても大丈夫。お好きなお茶を選べば、お店の人が美味しく煎れてくれます。テーブルに並べられる本格的な茶器を見ているのも楽しいです。
聞香杯(もんこうはい)といって、お茶をそこへいったん注いでから茶杯へ移し、残った香りを聞くための杯も用意してくれて、聞き茶を楽しむこともできます。

僕が頼んだ蓮茶には、聞香杯は無くて、その代わり茶杯にかぶせた蓋を裏返して香りを楽しみます。お茶の香りで心と身体が安らぐということが本当にあるのだなとも実感。

ざわざわしてなくて、薫り高い時間を静かに楽しめるのが嬉しいお店。

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慶華飯店

慶華飯店(けいかはんてん)は、横浜中華街にある広東料理のお店。

エビワンタンがとても美味しい。ワンタンの量もたっぷり入ってます。
グルメ情報とかでも、ここのエビワンタンについて書かれているものがあるので、知っている人は知っているはず。

あっさりした味のスープは、最初スープだけ口にしたときには「僕には、ちょっと味がものたりないかも…」と思ったのですが、スープといっしょにエビワンタンを含み、それを噛むと中の肉汁があっさり味のスープとまざりあってなかなか美味。

これは、たぶん考えてそうなるようにしてあるのだと思った。
ワンタンを噛んだときに生まれる味の調和。そのための抑えた風味のスープという感じ。

いっしょに頼んだシューマイも同じように味の調和が楽しめる。
シューマイだけで食べたときと、ちょっと醤油につけて食べたときとでは、後者の方がシューマイにほのかな甘みが生じました。この甘みがまた肉の美味しさを引き立ててくれます。

さらに、ここの五目豆腐も美味しい。
ほどよい厚みのイカ、やわらかい袋茸、うまい具合に火が通って歯ごたえがちゃんと残っているブロッコリーなどなどが入って、メインの豆腐は軽く衣をまぶしてさっと揚げてある。それらがとろみをつけて炒められてあります。

イカがぷりっ、ブロッコリーがこりっとして美味しかったです。歯ごたえって大事なんだなと思ったしだい。

店内はコンクリートのうちっぱなしでちょっと前のジャズバーのような作り。はでな看板がでてないし、初めていくとちょっと迷うかも。僕も連れていってもらったので、ちゃんとした場所が説明できないのが残念。

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セリヌンティウスの舟

『セリヌンティウスの舟』(石持 浅海 カッパノベルス)を読了。

う~ん…ちょっと、ちょっとだなぁ。
登場人物の会話のやりとりによって推理が進んでいくパターンは僕は好きなのですが。

あの彼女がなぜああいう選択をしたのか、僕にはよくわかりませんでした。最後までよくらからないままに終わってしまってという印象です。

お話しのこういう展開の仕方だと、同じ著者の「水の迷宮」が方向性として似ていると思うのですが、あちらの方が感動は深かったなぁ。

やっぱり、あの彼女がなぜああいう選択をしたのかがよくわからないというところがひっかかる。好きな作家さんなんだけど、ちょっと惜しいと感じた作品でした。

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鉄筋を減らすのは

耐震強度偽装問題の証人喚問が今日(2005年12月14日)行われてます。

建築士と建設会社の間で、予算が合わないので鉄筋を減らせというやりとりがあったらしいですが、「鉄筋を減らす」ということ自体は、普通にあることなのかなぁ? 

合理的かつ合法的な建築上の工夫で、鉄筋以外による強度の確保によって、「鉄筋を減らすことでコストを抑える」なんてのはあるのかな? 今回は、してはいけないやり方で鉄筋を減らしたということなのか? 

あるいは、鉄筋を減らすということがあってはならないことなのか?
建築については、何もわからん。

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違うような気もするけど

Weeklyぴあ12/15号(2005年)の特集1 アキバカルチャー解体白書(萌え、フィギュア、電車男……。キーワードで振り返る!)。

-少し前までは「暗い」「汚い」「気持ち悪い」と言われていたオタクが認められるようになった。映画やTV版「電車男の成功がその象徴だ-といった意味の記事がでてたけど、ちょっと違う気もする。

結果的に「電車男」は見た目に小ぎれいになったわけだし、外見的には以前のままで恋を成就させたわけではないし。ということは、人格的な面は別として、こと外見という点においては、やっぱりオタクむき出しではダメということでしょうが。

萌え~っていう表現が流行語大賞にノミネートされたりして、「アニメやフィギャアやメイドなどなどに興味関心をもっている人がいる」ということを、話題として口にしやすくはなったとは思うけど、認められたというのとはちょっと違う気がする。

「絶対領域」(これがわからない人はWeeklyぴあ12/15号を買うなりしてね。)なんてものの話をする人がいると、やっぱり気持ち悪いと思うぞ。

いやなにを言いたいかというと、いわゆるオタクむき出しのままでは、恋愛の相手としては受け入れてくれない人の方が世の中にはやっぱり多いと思うよということ。

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SAYURIへの批判って

映画「SAYURI」は、Arthur Golden という米国人が、京都の芸者を題材にして描いた小説 "Memoirs of a Geisha" の映画化。
(僕は読んでも、見てもないけど。)

この映画、日本での試写会の後、日本文化について正しく描かれていないとか、日本人でない役者が出演しているなどの批判の声も出たのだとか。

批判ねぇ。
だったらさ、日本で公演している海外産のミュージカルはどうなのよ。
海外が舞台のミュージカルに日本人役者が茶色や金髪のカツラをつけてジョンだとかメアリーだとかの役名で出ています。
そのことが批判されているという芸能ニュースは、なぜもっと流れないわけ?

僕はどちらも批判する必要はないと思う。
ただ同じようなものなのに、あっちは批判するけど、こっちは批判しないというやり方が気に入らない。誰が「SAYURI」を批判しているのか具体的には知らないけどさ。

外国の人が自分が生まれ育ってはいない国を舞台にして何かの作品を製作する際に、文化的な部分をその国の人がみて違和感なく描くのは、なかなか難しいでしょう。
その部分については、ここが変だとかいう指摘があっても仕方ないかなと思う。

でも、舞台になっている国の人種ではない役者が出ていることをああだ、こうだというのはちょっと違うと思うぞ。
演じているんだからさ。そもそも虚像なんだもの。それはそれでいいじゃない。

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人生の転機

nyaoさんという方がオーナーのココログ『The spine』。いつも楽しみに読んでいます。nyaoさんの気合いの入った生き様や力の抜き方のうまさに納得の記事の数々。

その『The spine』でのこの記事では、人生の転機についてふれておられます。

自分も来年は、プライベート面で大きな転機の年。
「心新たにしてのぞもう」と決意を固めつつも、本音を言うと、不安と期待が入り交じった何とも言えない気分であるのも正直なところ。

まぁ、期待の方が大きいけどね。
何事であれ、未知の経験には多少の不安はあるものさね。

不安も喜びも、結局は自分が対象をどう認知したかというだけ。
だから、同じ出来事にあっても正の印象を感じる人と負の印象を感じる人がいる。
nyaoさんも言っておられますが、「人生っておもしろい」という観点が重要なんだなと思ったしだい。

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ピラティスでしょ?

さっきグーグルで検索してしていて、うっかり『ティラピス』と入れてしまいました。
それでも、検索結果は623件。

『ピラティス』でしょ? 僕が違うのか? 

僕は「バルサミコ酢」を「バルサミコス」という全てカタカナのものだと思っていたことがありますが、それと似たようなものかな。
最初に聞き間違えるとずっとそのままだよな。たぶん、ティラピスも。

それとも、両方とも正しいとか…まさかねぇ。

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日経Windowsプロ休刊

購読していた『日経Windowsプロ』が休刊するとのこと。

お知らせの郵便が来たときには驚いてしまった。
Windowsが自分の周りではもう標準みたいな存在になっているし、購読している人も多いのでけっこうなファンが全国にいるのだと思っていたから。

1つの専門誌を継続していけるだけの購読者数は集まらなかったということだろうなぁ。

加えて、日経Windowsプロの休刊について他に何かインターネット上で話題になっていないかと検索したら、『日経バイト』も休刊が決まっているとのこと。

日経バイトもかつて購読していたので、なんだか寂しい。両紙とも"休刊"とはいっていても、事実上は廃刊なんだろうなぁ。

WindowsXPやWindowsサーバーのビジネスユーザーが、購読しておくと役に立つ専門誌って他に何があるんでしょうか? 
お勧めの専門誌があればどなたか教えてくださると嬉しいです。

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パクチーはお好きにどうぞ?

仕事でベトナムのホーチミンシティーに行ってきたのですが、食事をしていて気がついたことがありました。

それは、パクチーが食事のなかに入っては出てこなくて、お皿で別に出てくるということ。

高級と言われているベトナム料理店でもそうでしたし、いまベトナムで人気のフォー専門店「Pho24」でもそうでした。
なので、パクチーが苦手な人でも美味しくベトナム料理を食べることができていました。

日本でベトナム料理を食べると、パクチーはだいたい料理の上にのっていたり、中に入ってきます。別に出してくるお店を僕は知りません。

基本的にベトナムでは、パクチーは「お好きならどうぞ」という扱いのものなんでしょうか。町中の屋台のようなところでは食事をしてないので、詳しくはわからないけど。

でも、ベトナムでどうかに関係なく、苦手な人もいるでしょうから、パクチーは料理とは別に添えて出すというサービスがあっていいと思います。

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